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1.ルンキーマオ(酔っぱらいじじい)
1981年に発表されたファーストアルバム。
ルンキーマオはフレディー・アギラーの「アナック(息子)」のカバー。
2.ペッカーイクワット(瓶売りのおっさん)
1982年に発表されたセカンドアルバム
3.ワニポック(乞食)
1983年に発表されたサードアルバム。
このアルバムのタイトル曲、ワニポックはサムチャー(チャチャチャ)という
タイ人にとってなじみのあるリズムをロックの世界ではじめて取り入れたこともあり、ヒットした。
私がテープを買う際、タイ人に勧められた。
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4.ライブ
三作めまでのライブ。
5.トータハーンオットン(しがない兵士)
4作目のアルバム。
6.カンプーチャー(カンボジア)
リーダーであるエットのソロファーストアルバム
7.メイドインタイランド
1984年に発表された5作目のアルバム。作品のクオリティーが一気に上がった逸品。
A面の一曲目から聞かせてくれる。ハムティアム、ブアローイなど私選名曲多数あり。
8.アメリコイ
1985年に発表された6作目のアルバム。タイで放送禁止になった「ハムヘアム」が収録されている。